五月の朝の新緑と薫風は私の生活を貴族にする
おはようございます。五月の朝ですね。「五月の朝の新緑と薫風は私の生活を貴族にする」だそうですよ。じゃああなたも私も貴族ですね。はいルネッサーンス!
私の周りには不思議と「お金がない」「時間がない」と嘆く方があまりいません。特に、お子様の用事で忙しくてあれできないこれできないということを聞かないですね~ 逆に制約があるからこそ、限られた時間に集中してやりたいことに邁進している方の背中をたくさんみせていただいています。ひたすらにかっこうぃー!!!
先日始まった、はたぼう塾の東京第1期(通算11期目)生さん、三人のうちお二人はまさしく母業どまんなかの方。なんとたくましいことでしょう。もうお一人は上京してフリーとして活動したばかり。これまた勇ましい! 地元で実家に住みながらのほほんと起業した私からしたらすげーチャレンジャー
とはいえ別に、活動量が多いことがイイと言っているわけではなく。それぞれご自身に与えられた現状を誰かのせいにせず、無理なく日常を楽しみ、さらに進化しようとする姿勢がみなさん素敵! (長いな!) 誰かのせいにしないってまじ美しい。まじマインドが貴族。
こないだお客様のところでみつけた、新緑と薫風をお福分けします~~柿の木の新緑~(はいルネッサーンス)
茶葉の新緑~(はいルネッサーンス)
以上、貴族の現場からお届けしました!(なにこれ)
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五月の朝の新緑と薫風は私の生活を貴族にする
萩原朔太郎『月に吠える』